平成21年度青森県商工会議所青年部連合会
2月13日 弘前役員総会 活動報告書
平成22年度日本YEG青森県連出向理事 (予定)
報告者:舘山 善康 (青森YEG)
2月13日 弘前役員総会 活動報告書
平成22年度日本YEG青森県連出向理事 (予定)
報告者:舘山 善康 (青森YEG)

今回、平成21年度9月の県連で皆様の計らいで10月から日本出向に行かせて頂きました。
全国大会と会長研修会がなぜサイクル変更行われたのか意味がわかりました(単会の会長選任を早める為の敏速な行動)。
まず、驚いたのがペーパーレス化で各自PCを持ってきて見てとの事で、所持のない人は書類をダウンロードして準備をして下さい、との事でこれにより年間約100万の印刷代の経費削減の可能と各自の出向予定者が会議に臨む前に閲覧して会議の短縮につながって行くよう心かける事でした。
近い将来にはこの県連・各単会も見習ってペーパーレス化PC所持になって行かないとならない時代がくるのかなと思いました。
後、各県連代表で参加している方ですから、自分のふるさとの思いは格別でのお話しています。
懇親会での驚きはまず、とりあえず酒がいっきが皆さんして、酒が強い人が多いなと思いました。
3月からはれて予定がはずれます、皆さんの青森県連の代表で出向させて頂きますので頑張って行く所存です。
21年度、出向の弘前YEG前田さん・五所川原YEGの中山さんご指導頂き、約18ヶ月の日本出向お疲れ様でした。
中山さんとは今年もですが共に助け合って行く所存です。
私は企画委員会に配属にりまして4月から全国の9ブロックや単会議の視察研修会に参加して来ます。
報告としては一応23年度東北ブロックは青森県連・青森大会予定です。
日程は平成23年9月の2,3日か8,9日のどちらかの予定で近畿との調整中です。
3月には決定して、7月には発表できます、その際は各青森単会の皆様には多大なるお世話になりご指導を仰ぐ形になりますのでよろしくお願い申し上げます。
エンゼルタッチ電子会議室 (当時の会長の思いの格好が天使で登場で付いた由来)・千葉県柏YEGで製作なさったとお聞きしますが、現在400の単会で170単会が導入しています、今後、エンゼルタッチを青森単会でも導入して行く方向ですが、いまいち私もPCは得意で有りませんで説明不足になってしまいます。
先に導入された八戸さん弘前さん五所川原さん等、ご指導お願いします。
全国大会と会長研修会がなぜサイクル変更行われたのか意味がわかりました(単会の会長選任を早める為の敏速な行動)。
まず、驚いたのがペーパーレス化で各自PCを持ってきて見てとの事で、所持のない人は書類をダウンロードして準備をして下さい、との事でこれにより年間約100万の印刷代の経費削減の可能と各自の出向予定者が会議に臨む前に閲覧して会議の短縮につながって行くよう心かける事でした。
近い将来にはこの県連・各単会も見習ってペーパーレス化PC所持になって行かないとならない時代がくるのかなと思いました。
後、各県連代表で参加している方ですから、自分のふるさとの思いは格別でのお話しています。
懇親会での驚きはまず、とりあえず酒がいっきが皆さんして、酒が強い人が多いなと思いました。
3月からはれて予定がはずれます、皆さんの青森県連の代表で出向させて頂きますので頑張って行く所存です。
21年度、出向の弘前YEG前田さん・五所川原YEGの中山さんご指導頂き、約18ヶ月の日本出向お疲れ様でした。
中山さんとは今年もですが共に助け合って行く所存です。
私は企画委員会に配属にりまして4月から全国の9ブロックや単会議の視察研修会に参加して来ます。
報告としては一応23年度東北ブロックは青森県連・青森大会予定です。
日程は平成23年9月の2,3日か8,9日のどちらかの予定で近畿との調整中です。
3月には決定して、7月には発表できます、その際は各青森単会の皆様には多大なるお世話になりご指導を仰ぐ形になりますのでよろしくお願い申し上げます。
エンゼルタッチ電子会議室 (当時の会長の思いの格好が天使で登場で付いた由来)・千葉県柏YEGで製作なさったとお聞きしますが、現在400の単会で170単会が導入しています、今後、エンゼルタッチを青森単会でも導入して行く方向ですが、いまいち私もPCは得意で有りませんで説明不足になってしまいます。
先に導入された八戸さん弘前さん五所川原さん等、ご指導お願いします。
青森県連 伝統文化PR委員会 担当副会長 舘山 善康